あ~っ、マイッタ! (´д`|||)
今日は早起きして奥多摩の山に登る予定でした。
登山口のすぐ手前まで来たところで、右後タイヤに釘らしきものが刺さっているのを発見。そこから空気が漏れ出ていました。
っ!こっ、これはヤバイぞ!すっかりテンションがた落ち状態。登山どころではなくなり、とりあえず帰ることにしました。タイヤがどこまでもつか分かりませんが、車の販売店目指して行けるところまで行ってみることに。60㎞以上走り、あと少しというところでタイヤがご臨終となりました。残念ながらこれ以上走れません。仕方がないので、レッカーを呼んで販売店まで移送することに。。。

ご覧のとおりペシャンコ


レッカーに乗って悲しい帰還となりました。
なんだかんだで、福沢諭吉ひとりが犠牲になってしまいました。なんてこった!!
今日は早起きして奥多摩の山に登る予定でした。
登山口のすぐ手前まで来たところで、右後タイヤに釘らしきものが刺さっているのを発見。そこから空気が漏れ出ていました。
っ!こっ、これはヤバイぞ!すっかりテンションがた落ち状態。登山どころではなくなり、とりあえず帰ることにしました。タイヤがどこまでもつか分かりませんが、車の販売店目指して行けるところまで行ってみることに。60㎞以上走り、あと少しというところでタイヤがご臨終となりました。残念ながらこれ以上走れません。仕方がないので、レッカーを呼んで販売店まで移送することに。。。
ご覧のとおりペシャンコ
レッカーに乗って悲しい帰還となりました。
なんだかんだで、福沢諭吉ひとりが犠牲になってしまいました。なんてこった!!
世間では3連休らしいですが、私は2連休です。
先週、北海道に行ったときにスマホがイカレテしまいましたので、今日は近所のドコモショップで新しいものと交換してもらいました。
新しくなったのはいいのですが、設定やらアプリやらの切り替えや手続きがめんどくさいです。これもPCで書いてます。
それから久しぶりに庭へ出て、雑草の駆除をしました。綺麗になったところで野菜の種を播いてみました。ちゃんと収穫できればいいですが。
ところで最近は週末になるとお天気が良いですねっ。ラッキー!!明日はどっかの山にでも行きましょうかね。早起き出来れば。。。 できるかな?
たぶん無理でしょう。
今日は十勝岳に登ります。
朝5時に旭川からレンタカーを飛ばし、登山口のある十勝岳温泉にやってきました。ここは今年の夏も来た所ですが、その時は富良野岳ピストンでした。今回は上富良野岳、上ホロカメットク山を経て十勝岳まで縦走します。十勝岳は5年前に望岳台からピストンしましたが、今回のルートは是非歩いてみたかったのです。
それでは張り切って行きましょう。



登山口周辺は紅葉が素敵です。
富良野岳への分岐を稜線に向かって一気に高度を上げていくと、目指す十勝岳が見えてきました。
上富良野岳には予定より早く着きました。良いペースですが、稜線手前の急登が少しきつかったです。ここからが今回のメインステージです。

こちらは前回登った富良野岳

上富良野岳からすぐに上ホロカメットク山に到着です。

十勝連山の主峰は端正なピラミダルな姿を見せています。気持ちの良い稜線歩きが楽しめます。

左手には安政火口を上部から見下ろせます。荒涼とした爆裂火口の特徴ある眺めが広がります。

上ホロ避難小屋で休憩後、再び歩きます。だいぶ十勝岳が近づいてきました。
時期的にあまり人がいないと思っていましたが、想像以上に人がいます。

一番大きなグランド火口は大迫力。

十勝岳(2077m)に到着しました。
雲がありスッキリとした眺望とはいきませんが十分です。

稜線を先に進むと美瑛岳です。こちらもいつか行ってみたいです。美瑛岳の奥には大雪連山が構えています。

ここまで歩いてきたルートを振り返る。

山頂からは望岳台方向へ下りていきます。山頂直下は火山礫の不安定な急斜面です。ここをクリアすると、そこには雲上の月世界を思わせる光景が広がっています。とても幻想的な眺めで、これが十勝岳の醍醐味です。道の左右には、グランド火口、すり鉢火口、昭和火口が口を広げています。

望岳台の手前を左に折れ、吹上温泉へ下山します。途中の紅葉がとても綺麗です。13時20分に下山完了です。なんとか十勝岳温泉行きのバスに間に合いました。ここからバスで十勝岳温泉まで戻り、レンタカーをピックアップします。あとはお楽しみの温泉が待っています。
おしまいケル?!
詳しい山行レポは後ほどHPで。。。
朝5時に旭川からレンタカーを飛ばし、登山口のある十勝岳温泉にやってきました。ここは今年の夏も来た所ですが、その時は富良野岳ピストンでした。今回は上富良野岳、上ホロカメットク山を経て十勝岳まで縦走します。十勝岳は5年前に望岳台からピストンしましたが、今回のルートは是非歩いてみたかったのです。
それでは張り切って行きましょう。
登山口周辺は紅葉が素敵です。
富良野岳への分岐を稜線に向かって一気に高度を上げていくと、目指す十勝岳が見えてきました。
上富良野岳には予定より早く着きました。良いペースですが、稜線手前の急登が少しきつかったです。ここからが今回のメインステージです。
こちらは前回登った富良野岳
上富良野岳からすぐに上ホロカメットク山に到着です。
十勝連山の主峰は端正なピラミダルな姿を見せています。気持ちの良い稜線歩きが楽しめます。
左手には安政火口を上部から見下ろせます。荒涼とした爆裂火口の特徴ある眺めが広がります。
上ホロ避難小屋で休憩後、再び歩きます。だいぶ十勝岳が近づいてきました。
時期的にあまり人がいないと思っていましたが、想像以上に人がいます。
一番大きなグランド火口は大迫力。
十勝岳(2077m)に到着しました。
雲がありスッキリとした眺望とはいきませんが十分です。
稜線を先に進むと美瑛岳です。こちらもいつか行ってみたいです。美瑛岳の奥には大雪連山が構えています。
ここまで歩いてきたルートを振り返る。
山頂からは望岳台方向へ下りていきます。山頂直下は火山礫の不安定な急斜面です。ここをクリアすると、そこには雲上の月世界を思わせる光景が広がっています。とても幻想的な眺めで、これが十勝岳の醍醐味です。道の左右には、グランド火口、すり鉢火口、昭和火口が口を広げています。
望岳台の手前を左に折れ、吹上温泉へ下山します。途中の紅葉がとても綺麗です。13時20分に下山完了です。なんとか十勝岳温泉行きのバスに間に合いました。ここからバスで十勝岳温泉まで戻り、レンタカーをピックアップします。あとはお楽しみの温泉が待っています。
おしまいケル?!
詳しい山行レポは後ほどHPで。。。
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